Group Exhibition: 氷月ノ獣 Hyogetsu no Kemono

 

Group Exhibition : 氷月ノ獣 Hyogetsu no Kemono

@ THE blank GALLERY, Tokyo

 

この度THE blank GALLERYでは、2021年最後の企画として、グループ展「氷月ノ獣」を開催します。本展では「獣」をテーマとした、絵画や立体など様々な作品が並びます。

慌ただしい人間社会を尻目に、多くの野生生物が精気を蓄え冬眠の準備を始める氷月(ひょうげつ-12月の別称)、凛とした獣たちの姿をぜひお楽しみ下さい。

 

会期:1211日(土)~26日(日) Dec. 11 – 26

 

営業時間

平日 weekday 13:0019:00

土日 weekend 12:0019:00

最終日は18時まで

 

休廊日:水・木曜日 closed on Wed/Thu

 

ARTISTS

木澤洋一 Yoichi Kizawa

 

https://www.instagram.com/kizawa_youichi/

http://kizawa.boy.jp/

 

黒田恵枝 Yoshie Kuroda

  

https://kurodayoshiemokemo.wixsite.com/artwork

https://www.instagram.com/yoshiekuroda_art/

https://twitter.com/kuroda_yoshie

 

原ナビィ Nabbie Hara

  

https://www.instagram.com/nskb___/

 

松園量介 Ryosuke Matsuzono

  

matsuzonoryosuke.com

https://www.instagram.com/matsuzonoo/

 

本柳礼文 Reimon Motoyanagi

 

http://reimon.jp/

https://www.instagram.com/abramusi/

 

Takahiko Yanagisawa

 

https://www.instagram.com/takahikoyanagisawa/

 

【お願い】コロナウイルス感染防止の為、ご来場の際はマスクを着用の上お願いします。

 


会場:THE blank GALLERY アクセスaccess

東京都渋谷区神宮前3216 大崎ビル3F

HP: http://www.the-blank-gallery.com/
 
Instagram: https://www.instagram.com/the_blank_gallery.tokyo
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Haruna Sudo Solo Exhibition : THE DAY BEFORE

 

須藤はる奈 個展

Haruna Sudo Solo Exhibition

“THE DAY BEFORE”

@ THE blank GALLERY, Tokyo

 

この度THE blank GALLERYでは、須藤はる奈 個展「THE DAY BEFORE」を開催します。

キュートでスタイリッシュなファッションに身を包み、思い思いに生きる自由な女性像。須藤はる奈の作品に描かれる彼女達は、誰に媚びることもなく、無駄な笑みを振りまくこともしない。パンクな反骨心が滲み出る視線や表情からは、彼女達がこの世界で「自由に生きる」上での息苦しさを否定できない。

昨今ブームの「ガールポートレート」や、古くから根強い「美人画」のジャンルは、明確に「男性目線による、美しい(可愛い)女性像(理想像)」に他ならない。それらの多くは、容姿も表情も視線も、男性に向けられたものだ。須藤はる奈が描く彼女達は、その世界への迎合を拒否し、彼女達だけの世界に生きている。

ギャラリー初個展となる本展では、6人の登場人物が共に過ごす日常が描かれますが、翌日に起こるとされる「ある重要な出来事」を彼女達はまだ知りません。世界が変わる前夜の彼女達の姿を、その出来事への想像をめぐらせつつ、ぜひお楽しみ下さい。

 

 

会期:20211123日(火・祝)-125日(日)

Nov. 23 – Dec. 5

 

営業時間

平日   weekdays 13:0019:00

土日 weekends 12:0019:00

休廊日:木曜日 closed Thursday

 

作家ステートメント

ある日、長い一日をあとになってから振り返るような映画を観ていて、「あれが最後だった」などと過去に意味づけがなされることが面白いなあと思いました。未来だけが変えられるとよく言われますが、実は過去もどんどん変わっていっています。なんでもないと思っている今日は、後日どのように変わっているのでしょう。疫病が流行している今に限らず、私たちは不確定でわからない世界に生きています。

人は往々にして多面的で、様々な背景を持ち合わせています。すぐにはわからないことを大事にしていたくて、今回の個展では「前の日」のことを描こうと思いました。

 

 

須藤はる奈  Haruna Sudo

2018年ごろから活動中。展示のほか、アパレルブランドやショップなどとのコラボレーションで発表。日本の漫画カルチャーに影響を受け、主にモノクロームの人物像を、ファッションやストーリー、表情を重視して描いています。

私が考えるのは、これまで他者視点で多く語られてきた「女の子」のアイコンを自らの文脈や解釈で纏う人のことであり、その上で好きに生きていくやり方についてです。

 

https://sxdxox.myportfolio.com/

https://www.instagram.com/soujoh_/

https://twitter.com/harunasxdxox

 

・主な展示歴

個展

2021 Magic Gone」 VINYL Gallery (東京)

 

グループ展

2021 NEW WAVE COSMOS ~ニューウェーヴの小宇宙~」 WISH LESS GALLERY (田端)

2020 Lovelessly Wicked Noises THE blank GALLERY (原宿

2020 NEW WAVE COSMOS ニューウェーヴの小宇宙 WISH LESS GALLERY 田端

2019 (late) SUMMER GROUP SHOW 2019 THE blank GALLERY (原宿)

2019 PLAYBACK LADY ZINE vol.3 Marking Issue RELEASE EVENTMarking Records (松本)

2019 Les Filles Terribles ~恐るべき少女達~」 L’illustre Galerie LE MONDE (原宿)

2019 MEMENTO MORI」 L’illustre Galerie LE MONDE (原宿)

 

コラボレーション

・アパレルブランド「HEIHEI」にアートワークを提供。

 刺繍やプリントアイテムを展開中。

・東京駅構内の美術雑貨店 「VINYL」にアートワークを提供。

 ステーショナリーやレコードバッグのほか、初の立体作品として指人形を展開中。

・「#マイネーム」(黒川裕子・著/さ・え・ら書房)の装画を担当。

 

【お願い】コロナウイルス感染防止の為、ご来場の際はマスクを着用の上お願いします。

 


会場:THE blank GALLERY アクセス access

東京都渋谷区神宮前3216 大崎ビル3F

3-21-6-3F Osaki bldg. Jingumae, Shibuya, Tokyo

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販売に関するお問い合わせ

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Tel: 03-6804-5150

 

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川野 裕有希 個展 : SKYSCRAPERS

 

川野 裕有希 個展 Yuki Kawano Solo Exhibition

SKYSCRAPERS

@ THE blank GALLERY, Tokyo

 

1997年生まれ、2021年に東京藝術大学 油画科卒業し、現在は同大学院 修士課程に在籍する川野裕有希は、主にエアブラシを用いて極めてフラットかつリアルな画面を構築します。丁寧で繊細なマスキングと高度なエアブラシの技術を駆使したグラデーションや陰影によって、コンピューターグラフィックの様な鮮やかで平面的な絵画空間の中にも、奥行きと立体感を持った写実性を共存させます。

活動初期とも言える近年の作品には、環境問題や格差社会など、身近な政治的題材を扱う物も多く、今後社会に出て行く世代としての感心事が等身大に反映しています。同時に、描く世界のまるでミニチュア模型のような脆さや、張りぼてのような薄っぺらさからは、社会を俯瞰し、そこへの迎合に疑問を持つ視点と姿勢を感じます。

自身初個展となる本展では、2年近く続いているコロナ禍における都市の風景と、それでも更新を続ける世界をテーマとした新作を発表します。

 

会期:20211023日(土)-113日(水・祝)

October 23 – November 3

 

営業時間

平日   weekdays 13001900

土日祝 weekends 12001900

最終日3日は18時まで

The last day closes at 6pm

 

休廊 : 木曜日(28日)

Closed on Thursday (28th)

 

 

作家ステートメント 

 20213月、大学を卒業した。最後の1年―2020年はコロナ時代も相まって誰とも会わず、画面越しに完結する年だった。

 人間中心主義の繁栄の象徴であった高層ビル群。それが僅かな間に忌避される対象へと変わった。そして現在、防疫体制を整えながら新たな在り方を模索している。

 徐々にオンラインに置き換わっていく景色と剥奪されゆく質量。景色は画像化され、記憶は単純化されていく。思いを馳せる土地の記憶は、区画整理や再開発によって書き変えられる。久しぶりに街に出てみると、1年前にあった建物がなくなり更地になっていた。白い看板には「『売地』株式会社〇〇℡✕✕✕……」の文字。

 また別の場所では、かつて何かがあったそこにまた別の何かが建ち始める。鉄筋コンクリートの建築物があった場所は、キーボードのF5キーやスマホの更新ボタンを押すように日ごとに景色を変えていく。

 都市は新陳代謝を繰り返し、なおも膨張し続ける。

 戦後建設されたペンシルビルは80年代の東京のスタンダードな景色となった。次世代には更に高いビルが縦へ、高くそびえた。そして2027年には、丸の内に390mの超高層ビルが建設される。横へ横へと陣地取りを推し進め、次は空中権を争うが如く縦へ縦へと伸びていく。無次元に増えゆくその様は、何かゲームのようだ。空の輪郭を容易く変えてしまえるほどに。

 展示名「SKYSCRAPERS」とは「空を削るもの」、転じて「超高層ビル」を意味する英語だ。それは単なる高層ビルや経済の中心シンボルだけではなく、技術力を以て天候や自然からの脱却を試みた人間の行為の果てにある。

 本展では、今時代に変化する都市のメタボリズムをテーマにした作品を展示する。質感を失いながら、絶えず情報を更新し、イメージへと変換する。アナログとデジタルを往復しながら、選択したキャンバスサイズという庭の中で、イメージを積み上げ、繋ぎ合わせる。

2021.10 川野裕有希

 

 

川野 裕有希 Yuki Kawano

1997年 千葉県生まれ

2021年 東京藝術大学大学院美術研究科 絵画専攻油画技法・材料研究分野修士課程 在籍

2021年 東京藝術大学 美術学部絵画科油画専攻 卒業

 

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グループ展

2021 「真夏の夜の夢展」/Gallery TK2/日本橋

2021 「第69回 東京藝術大学 卒業・修了作品展」/東京都美術館/上野

2020 「MIND THE GAP」/THE blank GALLERY/原宿

2019 「循環と過程」/東京藝術大学上野校地/上野

2019 「EPIC PAINTERS Vol.5」/THE blank GALLERY/原宿

 

本展は、hin 個展 「CYPHER SURFER」と同時開催となります。併せてお楽しみ下さい。

 

【お願い】コロナウイルス感染防止の為、ご来場の際はマスクを着用の上お願いします。

また東京都の感染状況により、営業日程など変更となる可能性がございます。

  


会場:THE blank GALLERY  アクセス access

東京都渋谷区神宮前3216 大崎ビル3F

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HIN Solo Exhibition : CYPHER SURFER

 

hin Solo Exhibition

CYPER SURFER

@ THE blank GALLERY, Tokyo

 

この度THE blank GALLERYでは、hin(ヒン)個展「CYPHER SURFER」を開催します。

hinは、ピクセル描写とスプレーのドリップが融合した「バーチャルスプレー」と称する独自の技法を駆使するペインターです。それらは本来「デジタル」と「現実空間」という対極的な目的と特性を持った技法ですが、hinの作品においては両者が違和感なく共存し、二次元(=バーチャル)と三次元(=現実)の境目が曖昧な現代を表しています。

また、ピクセル描写は解像度が低く、「情報」としては歪であり曖昧さが残ります。日常にはそのような不確かさが至る所に存在し、時にその視覚情報や潜在的なイメージによって本質を惑わされます。情報過多な現代社会では表層的な情報を過信せず、セーフ/アウトを意識的にも無意識的にも嗅ぎ分ける「感覚」を持つこと。余計な情報を解毒(デトックス)することの重要性を、作品において示唆しています。

当ギャラリーでは初の個展となる本展では、シミュレーショニズムやマイクロポップと言った近現代の美術史にも言及しつつ、三次元的な身体感覚や一個人の私的な体験や感覚を大事にしたいという思想に基づいた2021年の新作11点を発表しま

 

会期:20211023日(土)-113日(水・祝)

October 23 – November 3

 

営業時間

平日   weekdays 13001900

土日祝  weekends 12001900

最終日3日は18時まで

The last day closes at 6pm

 

休廊 : 木曜日(28日)

Closed on Thursday (28th)

 

 

作家ステートメント

大学生の頃、クラブで外国人の青年に錠剤を渡された。結果的に違法薬だろうと思いゴミ箱に捨てたが、キャッチーな数字が描かれたフレッシュグリーンのラムネ菓子のような印象に一瞬戸惑った。

イメージや曖昧さによって情報の波に揉まれる世相で、私は揉まれるのではなく波に乗りたい。

幼い頃に見た、普段絵を描かない母の電話中のメモ。

そこにはダイヤに近い幾何学模様が広がっていて、相手との即興的な会話に夢中である事と、絵を描くことの根源的な行為や瞑想状態をそこにみた。

共通認識のあるモチーフと私的なものを即興的にカットアップして、波に乗る手段とした。

 

 

hin (ヒン)
1990
年千葉県生まれ。
2014
年多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。
これまでに「CYPHER SURFER(THE blank GALLERY, 東京, 2021)での個展の他、ART OSAKA WALL by APCA (大阪, 2020)でのアートフェア出品、「Livepainting(OIL by 美術手帖, 東京, 2020)でのライブペイントイベントを行う。
東京や京都、上海等でグループ展に参加。

 

https://www.instagram.com/hin_ss/

 

【個展】
2021  “ Deep paper ”, PAGIC gallery,
東京 (12.3-12.21)
2021  “ CYPHER SURFER ”, THE blank GALLERY,
東京
2019  “ Virtual Wall ”, H.P.DECO
好奇心の小部屋no.2, 大阪


【グループ展】
2021  “Yuzu x Shibuya Pixel Art”, Elephant studio,
東京
2021  “Born New Art”, shibuya scramble square,
東京
2019  “HIN x Aki Tsukamoto”, Void,
東京
2019  “Y gion x Yoshimoto Art”, y gion,
京都
2019  “BANANA NIGHT”, TRUNK (HOTEL),
東京 
2019  “Shibuya Pixel Art 2019”, Are,
東京
2019  “EPIC PAINTERS vol.5”, The blank Gallery,
東京
2018  “Independent Tokyo 2018”, Shun Art Gallery,
上海, 中国


【アートフェア他】
2021  “
つづくつなぐマーケットby VOID”, 日本橋高島屋, 東京
2020  “ART OSAKA WALL by APCA”,
大阪
2020  “Livepainting”, OIL by
美術手帖, 東京
2018  “Independent Tokyo 2018”,
ヒューリックホール, 東京
2018  “UNKNOWN ASIA 2018”,
ハービスホール, 大阪

 

【コミッションワーク】
2021  
バンドasobi [second guesses] アートワーク
2019  digmeout [ART CALENDAR 2020] july
アートワーク

 


【入選】
2019  Shibuya Pixel Art – Beyond Pixel Art

2018  Independent Tokyo –
入賞 & 審査員特別賞 (森下泰輔賞)
2018  UNKNOWN ASIA  –  
審査員賞 (大口岳人) & レビュアー賞 (保科好宏、久保田隆之、金崎亮太氏)
2018  1WALL AWARD  –  
審査員奨励賞 ( 都築潤氏 選)
2017  TAGBOAT AWARD 2017  –  
一次審査通過


【メディア掲載】
2019  
美術手帖 (interview)
https://bijutsutecho.com/magazine/interview/20272
2019  SHIFT magazine (interview)
http://www.shift.jp.org/ja/archives/2019/01/hymn.html
2018  SHIFT magazine
http://www.shift.jp.org/ja/archives/2018/10/unknown-asia-2018.html

 

本展は、川野裕有希 個展 「SKYSCRAPERSと同時開催となります。併せてお楽しみ下さい。

 

【お願い】コロナウイルス感染防止の為、ご来場の際はマスクを着用の上お願いします。

また東京都の感染状況により、営業日程など変更となる可能性がございます。

 


会場:THE blank GALLERY アクセス access

東京都渋谷区神宮前3216 大崎ビル3F

3-21-6-3F Osaki bldg. Jingumae, Shibuya, Tokyo

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Collage Exhibition: CUT and PASTE 2021

 

Collage Exhibition: CUT and PASTE 2021

@ THE blank GALLERY, Tokyo

 

既存の図像を解体、再構築することで、新たなイメージを形成するコラージュ手法。「切って、貼る」というシンプルかつスピード感を伴う行為でありながら、素材の選択から切り方や貼り方において、様々な手癖やスタイルが現れます。現代ではデジタルツールの普及により、コラージュの概念は身近なものになりましたが、本展では「物質的な切り貼り」から成り立つアナログコラージュに限定し、12名の作家を紹介します。作品が持つ物質感や素材感、重なりや厚みなど、SNSでは伝わらない部分を是非お楽しみ下さい。

 

会期:2021102日(土)~17日(日)  Oct.2-17

初日のみ17時オープン、20時まで

 

営業時間

平日 weekday 13:0019:00

土日 weekend 12:0019:00

最終日は18時まで

 

休廊日:水・木曜日 closed on Wed/Thu

 

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また東京都の感染状況により、営業日程など変更となる可能性がございます。

 

ARTISTS

河崎ヒデオス Hideos Kawasaki

  

https://www.instagram.com/hideos_collage/?hl=ja

 

知花 玲央 Leo Chibana

  

https://www.instagram.com/leochibana/

 

七条やち Yachi Nanajo

 

https://www.instagram.com/n.8966/

https://7joldesign.pb.studio/

 

みっちゃに micchani

  

https://www.instagram.com/chani91_/

 

Eri Arai

  

https://www.instagram.com/heallie.a/

 

HARU

  

https://www.instagram.com/grabromantic/?hl=ja

https://twitter.com/haru521_

 

juntoki

  

https://www.instagram.com/hexeroom_juntoki/

 

kerocchi

  

https://www.instagram.com/kerocchi22/

https://twitter.com/_kerocchi

 

MINAKOWADA

  

https://www.instagram.com/q.q.w.r/?hl=ja

 

NIU

  

https://www.instagram.com/niu_collage/

 

nsejnsej

  

https://www.instagram.com/nsejnsej/

https://www.youtube.com/channel/UCsgWoOUtTu5dkte71tYvtMQ

 

yama_collage

  

https://www.instagram.com/yama_collage/

 


会場:THE blank GALLERY アクセスaccess

東京都渋谷区神宮前3216 大崎ビル3F

 

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Little Boy Solo Exhibition: NEW EDITION

 

Little Boy Solo Exhibition

NEW EDITION

@ THE blank GALLERY, Tokyo

 

シルクスクリーンを用い、主にTシャツを媒体として強烈な主張を突きつけるLittle Boyによる6年ぶりの個展。本展では、過去に制作した約80種の全てのTシャツ作品が掲載された、自身初の作品集のリリースに合わせ、新作を含む全Tシャツ作品のファーストプリントの展示、またコラージュ作品や平面作品など、リトルボーイの全活動を振り返るアーカイヴ展となります。

 

会期:2021918日(土)~26日(日)

September 18th – 26th

 

営業時間

平日   weekdays 13001900

土日祝  weekends 12001900

 

休廊 : 水曜日(22日のみ)

Closed on Wednesday

 

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秋元机 (DESK) 個展:CUL-DE-SAC

 

秋元机 (DESK) 個展

Tsukue Akimoto Solo Exhibition

CUL-DE-SAC

@ THE blank GALLERY, Tokyo

 

THE blank GALLERYでは、秋元机 (DESK) 個展、「CUL-DE-SAC」を開催致します。

漫画やイラストレーションを軸とした活動を経て、近年ギャラリーでの作品発表の機会が増えてきた秋元机 (DESK) は、これまでにはドローイングやコラージュ、立体作品など、技法や素材にとらわれず、展示の度に摩訶不思議な世界観やユーモラスな仕掛けによって鑑賞者を楽しませて来ました。脱力感とアクの強いキャラクター、見た事、行った事がありそうで無さそうな異国感や、親しみがある様でない様な時代感など、見る者の記憶や知識からどこかズレた、それでいて何故か懐かしく心地よい空気感が漂います。

本展に向けては、近年の制作スタンスからは意識的に離れ、新しい試みを模索しています。「絵の具を使って筆で絵を描くということがしたい」という意欲から、これまでの様なアイディアや仕掛けで楽しませる作風よりも、純粋な絵画制作としての意識が感じられます。それは作家にとっては不安でもあり、袋小路に追い詰められた心境でもあると言いますが、敢えてその場所に身を置き、そこでしか生み出せない作品に光明を見出すポジティブな姿勢が感じられます。

当ギャラリーでは初の、東京では7年ぶりの個展となる本展では、2021年の春から夏にかけて制作されたアクリル画や水彩画などの新作約25点に加え、一部旧作を交えた作品群を発表します。新境地の秋元机 (DESK) ワールドを是非お楽しみ下さい。

 

 

 

作家ステートメント

袋小路(cul-de-sac)に入ってしまったら、そこから抜け出すしかない。
抜け出す確かな方法が見つからなくても、わずかでも手がかりが感じられたら。

 

 

会期:202193日(金)~14日(火)

September 3rd – 14th

 

営業時間

平日 weekdays 13001900

土日 weekends 12001900

 

休廊 : 木曜日(9日のみ)

Closed on Thursday

 

【お願い】コロナウイルス感染防止の為、ご来場の際はマスクを着用の上お願いします。

また東京都の感染状況により、営業日程など変更となる可能性がございます。

 

秋元机 (DESK) Tsukue Akimoto
イラストレーション、マンガ制作を中心に活動を始め、並行して5年ほど前からアーティストとしての活動の幅を広げている。

 

https://www.akimototsukue.com/

https://www.instagram.com/tsukueakimoto/

 

主な展示歴

個展

2019 雰囲気航空 (DMO ARTS 大阪)

2018 Bizarre Souvenir (荻達寓見 Diida art box 台北)

2018 “Exotic bazaar” by Fringe art center (OCT-LOFT 深圳)

2018 “Strange market” by miniminigallery (PMQ 香港)

2017 Tsuku Akimoto Solo Exhibition (사슴책방Deer bookshop ソウル)

2014  ドローイングおじさん (FORT by PORT 東京)

 

グループ展

2020 Soy Sauce Fest 2020 (THE blank GALLERY 東京)
2019
 Soy Sauce Expo (THE blank GALLERY 東京)
2019
 PAPER WORKS (THE blank GALLERY 東京)
2018
 TOKYO JAMAIS VU (二人展) (田園城市生活風格書店 台北)
2018
 PAPER WORKS (THE blank GALLERY 東京)

 


会場:THE blank GALLERY アクセスaccess

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myheirloom企画:Pedestrian Paradise

myheirloom pre-open exhibition vol.3

Pedestrian Paradise

@ THE blank GALLERY, Tokyo
 

現在特定の場所を持たないノマドプロジェクトとして展覧会を行う「myheirloom(マイエアルーム)」による企画の第三弾として、浅野克海、新井浩太、松浦美桜香の3人展Pedestrian Paradise」を開催いたします。

 

myheirloom HP

https://www.myheirloom.info/

 

会期:2021825日(水)-30日(月)

August 25th – 30th

 

営業時間

25日(水) ※初日      15001900

26日(木)、27日(金)   13001900

28日(土)、29日(日)  12001900

30日(月) ※最終日  13001800

 

Pedestrian Paradiseの住人たち

 かつて原宿の地で生まれた「竹の子族」や「KAWAII」文化。この地は元来は第二次世界大戦終結直後にアメリカ軍関連施設が多数建設され、異文化を発信する街として若者とともに発展してきた歴史を持つ。

 代々木公園には象徴的なアメリカ軍人向け宿舎「ワシントンハウス」が建てられ、アメリカ人が多く生活することから、原宿には彼らをターゲットにした店舗が続々と開店。玩具店「キディランド」、雑貨店「オリエンタルバザー」、日本初のスーパーマーケット「紀ノ国屋」など、海外の文化が流入し、定着していった。

 1960年代にはオリンピックの影響で日本全国に米式文化が浸透し、海外のファッションや空気を求めて若者が原宿に。この間多くのファッション雑誌が原宿を特集し「最先端」のイメージを確固としたものにしていく。

 1978年にはラフォーレ原宿がオープン。原宿のマンションを自室兼オフィスとする個人デザイナーのファッションブランド(DCブランド)を積極的に販売した。黒を効果的に用いたブランドを身に纏う若者は「カラス族」と呼ばれ、これまでのファッションの概念を塗り替えていった。「COMME des GARCONS」「Yohji Yamamoto」などはこの時代に誕生した。

 竹下通りでは「竹の子族」と呼ばれる集団が活動の幅を広げていた。一日中、歩行者天国でラジカセを担ぎ踊り続けていた若者たちは、ブティック竹の子というお店のゴージャスな雰囲気の服を身に着けていたという。その特徴的な服装は、独特なシルエットと派手な色使いも相まって、中高生を中心に話題を席巻した。竹下通り周辺に中学・高校生をターゲットとしたお店が増えていくきっかけとなった歴史の一つである。

 そして現代に至っては、きゃりーぱみゅぱみゅをはじめとした「HARAJUKU KAWAII」という日本発のカルチャーを世界へ発信するインバウンド拠点にまで成長。アメリカ文化の居留地から、ジャパンカルチャーの代名詞と言われるまでになったのである。

 

 若者が集まるため海外ショップが日本初上陸し、その話題に若者が集まり流行が生まれ、流行にのった国内外の企業がさらに若者を呼び寄せる。この約70年続いた若者発信拠点のサイクルが、このコロナ禍と隣国文化の隆盛により、現在岐路に立たされている。

 2015年あたりから、原宿はインバウンド需要への転換、時を同じくして第34次韓流ブームによる爆発的なK-cultureの普及、そして新型コロナウイルスの流行を引き金として、その文化発信拠点としての輝きを失いつつある。

 本展では、そんな原宿という街に集い、流行がサイクルする度に霧散していく若者の群像、ブームを消費しながら形成される若者たちの姿とその移ろいを一つの概念的なモチーフとして見立て、ポートレートや人物像を主に制作する3名の若手作家をフィーチャーし構成した。

 3名の作家は「若者」という観点を意識し、参加作家全員が現役学生による企画展という体裁となっている。

 移ろいゆく時代の中で、若者を中心とした文化が街とともに混ざり合い、大きくなっていったその熱量について思いを馳せると、かつて歩行者天国(ホコ天)に集っていたであろう、個性あふれる竹の子族やローラー族といった言葉が想起される。

 また、「KAWAII」というワードが世界に通じる言葉となった20002010年代の原宿のカオスもまた、そこから生まれる若者の個性やストーリーが煌びやかに賞賛され、人々を引きつけて止まない時代だったように思う。

 

あの交差点で みんながもしスキップをして

もしあの街の真ん中で 手をつないで空を見上げたら

もしもあの街のどこかで チャンスがつかみたいのなら

まだ泣くのには早いよね ただ前に進むしかないわいやいや

                          

                        きゃりーぱみゅぱみゅ 「PONPONPON

                                          歌詞より

 

 カルチャー、トレンド、時代の移ろい、若者の歩み、様々な時代の変換地点にあって、この原宿という地で今行うべき新進気鋭の若手アーティストが表現する人々の姿、群像、交差し生まれる力。

 その、まるで失われた【Pedestrian Paradise】の住人であるかのような、若きエネルギーに満ちた作品群をぜひご高覧いただきたい。

 

浅野 克海

 人間とは何をもって人間であるのか。浅野は、人間のアイデンティティとは何かを探り、作品にしようと思った時、人間を直接描くのではなく、今後人間という存在の核を揺るがす可能性を持つAIロボットを通して描くのが何よりも深く、人間存在の核に迫れるのではないかと考え、「エネルギーの技法」という独自の絵画理念を生み出した。

 「エネルギーの技法」は、この世界を表した技法であり、絵の具を大量に消費し、ひたすらに線を重ねてゆくという一見無駄が多く、非合理的で、修行のような側面を持つという。この性質こそが、合理的判断をし、一瞬でスキルを習得できるAIロボットには無い性質であり、人間存在の核の1つになり得るはずだという仮説となっている。浅野は、絵画技法を人を表す記号として位置付けることで、何が人を人たらしめているのかをストレートに鑑賞者へ訴えかけることに挑んでいる。

 混沌としたカオスの世の中に溶け込む人を模した存在は、境界線のない曖昧な世界と一体となっており、特徴的なパステルカラー(淡い中間色)は、まさに「人とヒトのようなもの」のあわいを表現するに相応しい。

 空想の存在であったAIロボットが、エネルギーの集合体(技法)=実体(絵画)としてこの世界に溶け込んでゆく様子を描き、その先で残る人間という存在の核を探る。

 原宿の若者が発するある種のエネルギーは、根源的な人を人たらしめているものの正体の一つであるかもしれない。

  

1997 愛知県生まれ

2016 名古屋芸術大学 美術学部 美術学科 洋画コース 入学

2020 名古屋芸術大学 美術学部 美術学科 洋画2コース 卒業

2021 東京藝術大学大学院 美術研究科 絵画専攻 油画研究分野 入学

 

受賞

2020

・「第47回 名古屋芸術大学卒業制作展」 北名古屋市長賞 優秀賞/ブライトン大学賞 佳作

2018

・「第42回 三菱商事アート・ゲート・プログラム」入選

・「第13CBC翔け!二十歳の記憶展」 グランプリ

2017

・「第22回 アートムーブコンクール展」 入選

 

https://katsu3katsu.jimdofree.com/

https://twitter.com/Katsuart1

https://www.instagram.com/katsu_katsu3/

 

新井 浩太

 一番直接的な五感である「触覚」が自分の中で大事な感覚であり、その感覚を形に残すことが重要だと感じたことから彫刻という表現方法を選択したという新井は、子供の頃からソフビやフィギュアが好きでよく遊んでいたという。小さな頃からヒーローのソフビなど人の形をしたものを遊びの道具にしてきたことで、必然的に人物の造形を追求していくことになる。

 新井の代表作とも言える、CAF2019入選作品の「tsurudoro」シリーズは、FRPと、水性樹脂、双方の素材の特性を利用した作品である。二つの一見反するテクスチャーが一つの像に合わせられた時見えてくるのは、形態に上乗せされた形により形が欠落した不完全のような像であり、また、重苦しいなにかを纏いながら、その存在に気が付かないように、もしくは知りながらも無視して現在を生きる人々の姿にも重なって見える。

 ポーカーフェイスで表情のない人型に、テクスチャーと素材の対比。そして、粘土で原型をつくり、石膏で型取り、FRPで成形するという、一度作ったものを壊してはまた形が作られ、それを繰り返す塑造の間接的な制作工程自体が、絶妙なバランスで融合し、新井の表現行為を成立させている。

 最近ではコロナ禍で大学での制作が困難になった背景から、FRPよりも可塑性が高く、よりストレートな表現が可能なセラミックの作品を多く制作するようになり、ドローイングのように直感的かつ温かみのある対極な表現も、新井の新たな魅力の一つとして磨かれつつある。本展では、FRPとセラミックの両作品を、現在進行形で変化し続ける、対極にある人物表現の振り幅の対比として展示する。

 

1999 千葉県生まれ

2018 東京造形大学 造形学部 美術学科 彫刻専攻領域 入学

 

受賞

2020

・「池袋アートギャザリング公募展」 TALION GALLERY奨励賞

2019

・「CAF2019」入選

 

https://twitter.com/kota_arai

https://www.instagram.com/_arai.kota/

 

松浦 美桜香

 平面も立体もぬいぐるみも、その独特な世界線に生きる住人たちに自身の魂を吹き込み、我が子のように愛し、可愛がる。若干二十歳ながらも、世界を確立し、愛を持って送り出せるというだけで、すでに大器は成形されつつあるように感じる。多様な素材を器用に扱いながらも、一種完成された特徴のある独自の造形表現を魅せる彼女の心のうちに見えるものは、どこかかつて原宿に集った若者たちに重なる部分があるのではないだろうか。

 自分というフィルターを介して見た人物を、自分がその人物を見て感じた時の感覚や記憶に頼りながら制作する行為により、自分の無意識下に存在している深層世界と他者の記号的な情報とを融和させながら、絶妙なバランスで「崩し」「再構成」している。

 元々人の顔に強い興味があった松浦は、表面的な顔の造形の他に「比喩的な裏の顔」とも言える、自分の今までの裏切られた経験や心の奥底に眠る感情などを回想することで、ある種のユーモアを持って造形に反映させている。顔の一部が変色していたり、ねじれや敢えてのアンバランスさ、危うさを持った作品の表情の数々は、制作工程の中で自身の精神とリンクさせることで生み出される。人の顔を仮面みたいに感じる時もあるという彼女の瑞々しい感性は、同時代に生きる若者の心の声を映し出す鏡のようなものかもしれない。本展では原宿という場所で行われる展覧会に合わせ、今回は若者の繊細な心や揺れる感情を自身の心と重ねながら、Pedestrian Paradiseで戯れる人々の造形を表現した。少しおかしく陽気で、少し悲しく孤独である、アンバランスな造形から透けて見える人間臭さに人間の本質を見る。

 

2001 東京都生まれ

2020 多摩美術大学 美術学部 絵画学科油画専攻 入学

 

受賞

2021

・「FACE2021」入選

 

https://twitter.com/f______gm8

https://www.instagram.com/______nnnn5/

 


会場:THE blank GALLERY アクセスaccess

東京都渋谷区神宮前3216 大崎ビル3F

3-21-6-3F Osaki bldg. Jingumae, Shibuya, Tokyo

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SUMMER GROUP SHOW 2021

 

THE blank GALLERY SUMMER GROUP SHOW 2021

@ THE blank GALLERY, Tokyo

 

今年もやります、真夏のグループ展!ポップでクールな14名の作家陣が、賑やかに夏を彩ります。

 

会期:202089日(月・祝)-22日(日)

Aug. 9 (mon) – 22 (sun)

初日は17時~20時の開場となります。

Doors open at 5-8pm on the first day.

 

営業時間

平日   weekday 13:0019:00

土日祝 weekend 12:0019:00

最終日は18時まで The last day closes at 6pm.

 

休廊日 水・木曜日 Closed on Wednesday/Thurday

 

【お願い】コロナウイルス感染防止の為、ご来場の際はマスクを着用の上お願いします。

また東京都の感染状況により、営業日程など変更となる可能性がございます。

 

ARTISTS

太田マリコ Mariko Ota

  

https://www.instagram.com/ota_mariko8862/

 

加藤知也 tomoya kato

 

https://spaceship.base.shop/

https://www.instagram.com/tomoyakato_spaceship/

 

ササキ Miyaco Sasaki

  

https://sasakimiyaco.tumblr.com/

https://www.instagram.com/sss_myc/

 

谷垣華 Hana Tanigaki

 
https://panchoriina.wixsite.com/tanigakihana

https://twitter.com/panchoriina87

https://www.instagram.com/panchoriina/

 

美留町kuu

  

https://www.instagram.com/kamikiriya9/

 

悠良 YURA

 

https://twitter.com/yura_221

https://www.instagram.com/second_yura

 

Atsushi Yoshida

  

https://atsushiyoshida0313.wixsite.com/my-site

https://www.instagram.com/atsushiyoshida_p/

 

BANBU

  

https://www.instagram.com/banbu.daishi

 

classicdraw

  

https://www.classicdraw.com/

https://www.instagram.com/classicdraw22/

 

Kohei Mizuno

  

https://www.instagram.com/kkxxou27/

 

midori

  

https://www.instagram.com/midori_yoshimura04/

https://twitter.com/xdxxo09

 

nankaiH (南海アッシュ)

 

https://www.instagram.com/nankaih/

 

rerotozubu

  

https://www.instagram.com/rerotozubu

 

TOM DISH

  

https://www.instagram.com/tom_dish/

 


会場:THE blank GALLERY  access

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Group Exhibition: PARADIGM SHIFT

PARADIGM SHIFT

@ THE blank GALLERY, Tokyo

 

パラダイムシフトとは「これまでの常識や前提を大きく覆すこと、考え方」を意味する。

めまぐるしく変化していく環境の中で、ゆっくりでも確実に私達も変化している。今展示が起爆剤となり、それらの変化はこれからさらに加速していくだろう。自分の中にある価値観や常識を見つめ直して、これからの事を決めていく。

 

会期: 2021731()88()

 

開廊時間

平日13:00 – 19:00

土日12:00 – 19:00

最終日は18時まで

 

休廊日:83日(火)

 

ARTISTS

角田麻有 Mayu Kakuda

https://www.instagram.com/tomo_jyo/

 

片寄優斗 Yuto Katayose

https://www.instagram.com/yuto.katayose/

 

酒井建治 Kenji Sakai

https://www.instagram.com/kenjisakai_87/

 

坂口隼人 Hayato Sakaguchi

https://www.instagram.com/skgc_hyt/

 

颯廣瀬 Sou Hirose

https://www.instagram.com/souhirose/

 

ナカノマサト Masato Nakano

https://www.instagram.com/nakanomst/

 

宮崎聖也 Seiya Miyazaki

https://www.instagram.com/0630seiya/

 

宮嵜蘭 Ran Miyazaki

https://www.instagram.com/ranramu/

 

森丈人 Taketo Mori

https://www.instagram.com/taketomori_/

 

ikik

https://www.instagram.com/ikik_1919/

 

YANKEECONG

https://www.instagram.com/yank__ee__cong/

 
dm design /
宮崎聖也

dm illustration / 片寄優斗

 


会場:THE blank GALLERY アクセスaccess

東京都渋谷区神宮前3216 大崎ビル3F

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